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btn053_06[1]値段の安い注目のCUメディカルAED

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CUメデイカルシステム
ジェイパッドAED CU-SP1
医療機器承認番号 : 22500BZX00338A01
サイズ : H6.95cm×W26.0cm×L25.6cm
重量:2.4㎏
btn053_01[1]4,798円(参考価格)
詳細はこちら⇒ http://inoti-aed.com/


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CUメディカルシステム
iPAD NF1200
医療機器承認番号 : 22100BZI00022000
サイズ : H8.2cm×W22.0cm×L28.1cm
重量:2.2㎏
btn053_01[1]4,833円(参考価格)


※月額費用算出方法=7年間の平均値=(初期費用+管理費用)/84ヶ月

 

 AEDを賢く導入する方法公開

AED価格賢く

現在では、公共機関はもちろん個人宅でも所有してる世帯も増えつつあります。

今になって需要が高まったと言う訳ではありませんが、認知度が広がりそれに伴い必要性を感じる人も増えてきているからではないでしょうか。

そしてこれからも、もっと広まる事が考えられAEDに携わる機会も増えると思います。

ただAEDの導入周期は車と同様に一度導入するとなかなか更新する機会が無く、車程普及されていない為、始めて検討する人も多い事でしょう。

AEDの導入が不慣れが故に損をしてしまった、と言う事がないように、ここで導入するうえでのコツをまとめ紹介をします。

まず、知識を導入し賢くAEDを取り入れる、そして、ゆとりのあるAEDライフを送る事も大切です。

 

AEDは購入とレンタルどっちが得

AEDの所有方法は、大きく別けると、導入とレンタルがあります。

それぞれ一長一短ありますので、まとめると次ようになります。

項目 購入 レンタル
費用
(月平均)
3,000円~4,500円
※消耗品込
5,000円~6,000円
※消耗品込
所有期間 5~7年
(耐用年数が一般的)
5年が多い
機種選定 自由 固定
値引き 有る場合が多い ほぼ無し
消耗品手配 所有者 レンタル会社
サポート 会社による 有り

あくまで、同条件で一般的な機種としての比較ですが、どちらも一長一短があります。

ここで気になる項目はやはり、費用なりますがレンタル会社の方は間にレンタル会社が入り高くなりますが、それは安心感を与えてくれます。

購入した場合では、中間業者が介入しませんので安く抑えられます。

費用を抑えて”購入”を選ぶ際は、サポートが手厚い所を選ぶとレンタル会社とほぼ変わらないような所有もできますので、慎重に選択する事が大切です。

結局どっちが得か?と言う観点でいうと、費用を取るか安心のサポートを取るかにもよりますが、お勧めは費用を抑え、手厚いサポートが魅力の販売店を選ぶ方法がベストではないでしょうか。

販売店で価格とサポートが良いところは

前々から安いと噂のあったお店、AEDコム。

実際、検証してみましたが確かに価格は安くて正直、驚きました。

その安さ訳をお聞きしたところ、秘密は大量仕入れと、人件費削減で販売価格に反映されているとの事。

人件費削減と言うとサポート体制が気になりましたが、実際話した感じでは判りやすい説明で丁寧なサポート体制が見受けられました。

AEDコム のHPに担当員の写真が有り、事前に顔が確認できるので見ず知らずの人と会話するよりは安心感もあります。

担当員はこちらのAEDコム公式ホームページからご確認頂けます。

http://inoti-aed.com/

 

AEDメーカー

AEDというと難しく考える人も多いのではないでしょうか。

命にかかわるものですから、しっかりとしたガイドラインがあります。

ですから、どこの誰でも製造できるものではありません。

また、「高度管理医療機器」や「特定保守管理医療機器」のガイドラインがありますので、特別な条件がなければどのAEDを選んでも基本的な性能はほぼ同じになります。

ですが、メーカーによって特徴や使い方も違うものが多いので、各メーカーの特徴を理解し、ニーズに合ったメーカー、更には機種まで選ぶ事が出来れば、今後の価格交渉もスムーズに進みます。

CUメディカルAED価格

【CUメディカル】
引用元:https://www.japan-cu.com/ 
資本金 :8,000万円
所在地 :東京都港区虎ノ門1-2-10虎の門桜田通ビル8階
取扱機種:CU-SP1・iPAD-NF1200

日本では最近、法人を設立したばかりになりますが、本社の大手株式会社CUメディカルシステムの子会社です。中心核のAEDはCU-SP1。
製造工程は自社の工場で一貫生産で行い管理を行き届きやすくする為、徹底した品質管理がされ人気上昇中。

フィリップスAED価格

【フィリップス】
引用元:https://www.philips.co.jp/healthcare/consumer/aed
資本金 :30億円
所在地 :東京都港区港南2-13-37 フィリップスビル
取扱機種:HeartStart HS1・FRx

日本でも有名なフィリップス。
AEDの他にもノンフライヤーが有名、他にはヒゲ剃りのシェーバーや電動ハブラシもラインナップが揃っています。医療技術と業界のシェア有し世界第2位の医療機器メーカーへと成長を成し遂げた優良企業。

フィジオコントロールジャパンAED価格

【フィジオコントロールジャパン】
引用元:https://www.physio-control.jp/
資本金 :—–
所在地 :東京都千代田区麹町5-3-3 麹町KSスクエア
取扱機種:LIFEPAK CR plus・サマリタン PAD 350P

新しいAED・サマリタン PAD 350Pを筆頭に医療用機械器具やこれに関連する付属品、そして消耗品に関する市場調査と販売を行い、AED業界に積極的なメーカー。

日本光電AED価格

【日本光電】
引用元:https://www.nihonkohden.co.jp/
資本金 :75億4,400万円
所在地 :東京都新宿区西落合1丁目31番4号
取扱機種:カルジオライフAED2100・2150・3100

脳波計や心電計、ピースメーカなど医療機器を中心に販売開発そして在宅治療や介護にまで医療に浸透。
メイドインジャパンのブランドで国内では高いシェアを占めるが、日本国内だけではなく「医療に国境はない」という考えの元世界でも活躍中。

旭化成ゾールメディカル株式会社AED価格

【旭化成ゾールメディカル株式会社】
引用元:https://www.ak-zoll.com/
資本金 :2億3千万円
所在地 :東京都港区西新橋2丁目1番1号 興和西新橋ビル13階
取扱機種:ZOLL AED Plus

米医療機器メーカーのゾール・メディカルを旭化成が買収したことにより旭化成ゾールメディカルが設立された為、この会社自体は2012年に設立とまだ新しい会社。
現在、ZOLLのAEDは旭化成ゾールメディカルが輸入、販売を行い救命救急機器分野では実績も豊富。

オムロンAED価格

【オムロン】
引用元:https://www.aed.omron.co.jp/
資本金 :50億円
所在地 :京都府向日市寺戸町九ノ坪53番地
取扱機種:パワーハートG3 HDF-3000・レスキューハート HDF-3500

オムロンは家庭用の健康器具や医療機器を得意としており、その名前はブランドとしても名が知られています。
1972年体温計から始まり、血圧計、体脂肪計などオムロン製品を見ないという日は少ないのではないでしょうか。健康器具そしてAEDも着実に実績を伸ばしています。

 

このようにAEDのメーカー数多くあり、それぞれ価格や、機能、ブランドなど力の入れ方が違います。
ですが、前述しましたが、AEDはガイドラインによって守られ基本的の性能に大きな違いはありません。
自分の所有したい理由を整理し、どこのメーカーのAEDがニーズに合っているか良く照らし合わせ、間違いないメーカーを選択しましょう。

 

AEDの販売レンタル会社

同じAEDでも、販売メーカーやレンタル会社によって得意、不得意があり、また、サービスや対応、価格も大きく変わる場合があります。

そこで、大手販売会社レンタル会社の取り扱い機種やスタイル特徴など、ポイントを押さえ紹介しています。
この選択が今後のAEDライフを変える事になるので、しっかり確認し正しい選択をする事が大切です。

AEDコムAED価格

【AEDコム】
引用元:https://inoti-aed.com/sp1/
運営会社:株式会社クオリティー
所在地 :千葉県柏市若柴276-1 中央156街区1
スタイル:販売
取扱機種:CU-SP1・iPAD-NF1200(CUメディカル)、カルジオライフ AED-3100(日本光電)
ポイント:低価格、サポート体制
AEDの価格メリットを追求し販売に特化。多くのメディアから取り上げられ現在急成長中の企業。

フクダ電子AED価格

【フクダ電子】
引用元:https://www.fukuda.co.jp/
運営会社:フクダ電子株式会社
所在地 :東京都文京区本郷3-39-4
スタイル:販売・レンタル
取扱機種:HeartStart HS1・FRx・FR3(フィリップス)
ポイント:全国規模・医療電子機器専門メーカー
販売とレンタル両方のスタイルが有り、全国に営業所もあるので信頼性は高い。

キヤノンAED価格

【キヤノン】
引用元:https://cweb.canon.jp/medical/aed/
運営会社:キヤノンマーケティングジャパン株式会社
所在地 :東京都港区港南2-16-6
スタイル:販売
取扱機種:HeartStart HS1・FRx(フィリップス)、ZOLL AED Plus(旭化成ゾールメディカル)、パワーハートG3 HDF-3000・レスキューハート HDF-3500(オムロン)、カルジオライフAED2100・2150・3100(日本光電)
ポイント:取扱機種が多種
カメラを中心とした大手キャノングループの会社。取扱機種が多種有る為に比較しやすい。

ヤガミAED価格

【ヤガミ】
引用元:http://aed.yagami-inc.co.jp/
運営会社:株式会社ヤガミ
所在地 :名古屋市中区丸の内3-2-29
スタイル:販売
取扱機種:CU-SP1・iPAD-NF1200(CUメディカル)、LIFEPAK CR plus(フィジオコントロール)
ポイント:AED販売店としては老舗
LIFEPAK CR plusの低ランニングコストを売りに、AEDだけではなく人体モデルも豊富。トータル的にサポートしてくれる。

セコムAED価格

【セコム】
引用元:https://www.secom.co.jp/
運営会社:セコム株式会社
所在地 :東京都渋谷区神宮前1-5-1
スタイル:レンタル
取扱機種:カルジオライフAED2100・2150・3100(日本光電)、LIFEPAK CR plus(フィジオコントロール)
ポイント:全国規模24時間サポート体制
言わずと知れた警備会社。そのネットワークを利用したサポート体制は魅力。

アルソックAED価格

【アルソック】
引用元:https://www.alsok.co.jp/corporate/aed/
運営会社:綜合警備保障株式会社
所在地 :東京都港区元赤坂1-6-6
スタイル:レンタル
取扱機種:HeartStart HS1・FRx・FR3(フィリップス)
ポイント:全国規模24時間サポート体制
セコムと同じく全国規模の警備が会社。そのネットワークを利用したサポート体制は魅力。

 

AEDメーカー以上に多いのが、販売店やレンタル会社です。
紹介している会社は大手になりますので、ここと契約を交わせば失敗する事も少ないでしょう。

ここでの選択のコツは、価格とサポート体制のバランスです。
会社の目指す所、サービス・価格・ブランド・安心感など様々ありますのでしっかりと見極める事が大事です。

もし、どちらが欠けていた会社と契約をした場合、それは後々後悔する場合もありますので慎重に行う事がポイント。

特にAED価格については、自由競争なので様々な価格体が有り、会社により雲泥の差が発生します。価格重視で選定をするのであれば、AEDメーカーや機種よりも、契約する会社に注意をした方が良いかと思います。

いずれにせよ、契約する会社が今後、お付き合いをする会社になりますので、ここは最重要の項目です。

 

AEDの販売価格を調べる方法

AEDの販売価格を調べる方法

以上のようにAEDの契約スタイルの違いやメーカー、販売店、レンタルなど紹介をしましたが、肝心の価格について問題があります。

調べてもらえればわかると思いますが、AEDの販売価格情報は出てきません。
それは薬機法により禁止されている為です。

これはメーカーや販売店だけではなく、何人もになりますので、表示されている価格が有れば、定価や参考と言った情報になり、表示価格を鵜呑みにすることは危険です。

その価格の変動は大きく、極端な例では半額になる場合もありますので、価格は直接、会社へ問い合わせましょう。

大変面倒ですが、現状それしか方法はありません。

一例に、AEDコムのAED価格情報の請求例を記載しておきますのでご参考にして下さい。

 

AED販売価格確認方法

①AEDコム ホームページへ移動後
http://inoti-aed.com/

AED販売COM

②無料見積りボタンを押す
AED販売コムボタン

③6つの必須項目を入力し送信
見積も依頼2

④即日に登録したアドレスへ見積もりが届きます

 

最後に

AED価格アドバイス

AED導入は、ニーズ、メーカー、機能、契約形態・・・・など色々面倒な所があります。

ましては、一生AEDに関わらない人もいるかもいれません。

稀にしかないAEDの導入の為に勉強するはちょっと、と思う人も多いでしょう。

そういう方は、信頼できる会社に最初から任せるという方法もあります。

では何処に頼めばよいのか?ですが、これは個人の意見になりますが、やはりAEDコムでしょうか。

ここで対応してくれるスタッフは全員上級救命講習を修了していますので、適切なアドバイスが貰えます。

価格も業界では最安値という自信が伺い出来、実際に安いです。

もちろん、価格だけ知りたい、アドバイスだけ受けたい、こういった都合の良い対応にも心良く受けてくれますので余計な心配せずに聞いてみましょう。

やはりプロに聞いてみるのは色々と勉強になります。

適切なアドバイスや自分に有った方法、機種、契約方法、最新情報やお得情報など様々聞けますし、何より簡単に早くAEDのある生活が送れます。

賢くAEDライフを送るのは私たちの最善の工夫です。

注意点はいくつかありますが、ぜひ参考にして頂き失敗しないAEDの導入にお役立てください。

 

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低価格AED CU-SP1とは

085130現在AEDはその重要性から注目を浴びている医療機器。

国内では約45万台保有台数があり急速に普及されてきていますが、まだまだ価格が高く個人ではなかなか所有できない状況。

AEDの重要性が意識され始め、価格の問題で所有したくても出来ない人達の不安が増してきている中、

そこへ救世主となるべく、低価格と注目を浴びている機種がAED CU-SP1です。

AEDのネックは高額なランニングコスト、CU-SP1はこれを抑える事に成功したAEDで、価格メリットの大きい機種です。

価格とサポート重視で選ぶならこちら
AED価格comボタン

※ CUメディカルのAED販売店


※AEDは救命処置のための医療機器です。AEDを設置したら、いつでも使用できるように、AEDのインジケーターや消耗品の有効期限などを日頃から点検することが重要です。
※高度管理医療機器
※電極パッドは一回限りの使い捨てです。
※価格表示は予想価格です。

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