最安値AEDと噂のCU-SP1の価格の秘密

AEDメーカー日本CUメディカルシステム株式会社の代表格と言うべきCU-SP1について。

CU-SP1は現在その価格が他のAEDに比ベメリットがあるとして注目がされています。

具体的な価格メリットはどの程度あるのか?実例を元に検証してみます。

 

【条件】
reten04-005対象機器AED IPAD NF1200(同メーカー)
reten04-005設置期間5年間

AED IPAD NF1200

ipad_nf1200 詳細価格

本体価格(7年)・・・・・・290,000円
バッテリー(4年)・・・・・  29,000円
小児用電極パッド(2.5年)・  40,000円
※20,000円X2回
成人用電極パッド(3年)・・  18,000円
※9,000円X2回
合計金額  ・・・・・・・ 377,000円

 

AED CU-SP1

cu-sp1_詳細価格

本体価格(7年)・・・・・・340,000円
バッテリー(5年)・・・・・          0円
小児成人共用パッド(3年)・  18,000円
※9,000円X2回
合計金額  ・・・・・・・ 358,000円

 

 

⇒CU-SP1 ▲19,000円

IPAD NF1200は安い部類のAEDですがそれと比較しても▲19,000円。

この価格の格差はCU-SP1はイニシャルコスト(初期費用)はそれほど安くはないですが ランニングコスト(維持費用)がほとんどかからない点が目につきます。

・電極パッドは成人用と小児用が共用で別々で購入する必要がない。 (機器本体で切替)
・バッテリーの寿命が長い

本来AEDは長期間所有するものなので、着目すべき点はイニシャルコストよリランニングコストの 方を注目しましょう。

長く所有すればするほどその価格の差は広がり、いずれ大きな差となうてトータルコストに現れます。

AED機器業界では、顧客に所有を進める上で大きな問題点となるのが高額なランニングコスト。

そのネックを最小限に抑える事が出来たCU-SP1は、経済的なデメリットが軽減され個人でも
手が届きやすい価格帯。

AED CU-SP1の安さの秘密はこの高額なランニングコストの壁を低く設定出来た事にあり
AED機器全体でもCU-SP1の発売でまた一歩前進しました。

この事からトータルコストでは最安値帯に属し、価格重視で選ぶのであればCU-SP1は注目をすべきAEDです。

 


 

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